記事の詳細

 
【対象】高校生 【再生時間】9:14
【説明文・要約】
両方とも、命題「p ⇒ q」が真であることが直接的に証明しづらいときに使う

〔背理法〕
「集合P」と「集合Q」の関係のうち、「P⊂Q」以外のケースだと不都合が生じるので、消去法的に「P⊂Q」しかありえない、という論法。
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〔対偶〕
「集合Q」が「集合P」の一部である(PQ)ことを示せば、自動的に「P⊂Q」になる、という論法。
 
【関連動画一覧】

動画タイトル再生時間
1.集合と要素  8:27
2.2つの集合の関係(A⊂B)  6:35
3.2つの集合の関係(A∩B、A∪B)   4:52
4.補集合  4:55
5.ド・モルガンの法則  9:32
6.要素の個数  9:12
1.命題とは  5:35
2.真偽判定11:48
3.条件の否定13:23
4.十分条件と必要条件10:52
5.逆・裏・対偶  9:20
6.背理法12:45
補.背理法が成り立つ理由  7:55
補.間接証明法:背理法と対偶の違い  9:14

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