【授業】数学Ⅱ(微分法):不等式の証明(微分の利用)

 
【対象】高校生
【説明文・要約】
・不等式を証明方法の1つに、グラフを書いて「最小値から示す」という手法がある
・具体的には、値域がある値以上しかとらないことを示す
・単調増加の関数の場合は「スタート地点よりも大きい値しかとらない」ことを示せばよい

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