記事:先生用

  • 参考書:「実は知らない英文誤読の真相88」(佐藤ヒロシ 著(プレイス))

    【内容】 英文読解 【対象】 先生、社会人 〔レベル〕応用 ※ 以下はターンナップによる書評です。 【お勧めポイント】 ・正確に英文を読むための知識が身に付く ・様々な構文の謎が解ける ・国公立クラスを担当されている先生に特にお勧め 【コ…

  • 参考書:「実は知らない英文法の真相75」(佐藤ヒロシ 著(プレイス))

    【内容】 英文法 【対象】 先生、社会人 〔レベル〕応用 ※ 以下はターンナップによる書評です。 【お勧めポイント】 ・文法の奥深い知識が身に付く ・楽しみながら各単元を読める ・学生の時に抱いた文法の疑問が解決する 【コメント】 学校…

  • 【先生用】(記事):板書

    板書は先生によって様々だと思いますが、やはり板書はきれいに書いた方が良いと思います。 <板書の練習> 最初はとにかく横に(もしくは縦に)真っ直ぐに文字を書くように練習しましょう。真っ直ぐに文字を書くだけで生徒にある程度経験のある先生と思われますし、バランスが良い板書が書け…

  • 【先生用】(記事):満点をとらせる授業をしない

    受験生を担当されている先生方は、普段から生徒に受験で何点を取るべきか伝えているでしょう。2学期から冬にかけて受験生の勉強は過去問中心の勉強になっていきます。ですが、生徒は過去問を普通の問題集もしくは学校の定期テストと同じように使う傾向があります。特に第一志望の学校の問題を余裕をも…

  • 【先生用】(記事):勉強時間より勉強量が大事

    「1日◯◯時間勉強しなさい」などと指示をすることが多いと思いますが、意外とこの指示はよくありません。 受験で合格するためには、100時間の勉強が必要なのではなく100ページ分の知識定着が必要だからです(数字はあくまでも例えです)。ですから「量」を中心にした指示を与えないとい…

  • 【先生用】(記事):話の速度

    先生のみなさんは話の速度を意識しているでしょうか? 授業をする際に話をするのと、知人と話をするのとは全くの別物です。この記事を読みながら改めて自分の授業で話す速度を見つめ直してみてください。 <生徒の聞く力> 最近の生徒に限ったことではないとは思うん…

  • 【先生用】(記事):3日坊主を褒める

    成績を伸ばす上で大事なことは「継続性」であることは言うまでもありません。30分でも1時間でもいいので、毎日コツコツと勉強をすることを全ての先生が生徒に望んでいるのではないでしょうか?(もちろん、私もその内の1人です) しかし、本当に毎日コツコツ勉強をする生徒はおそらく1~2割く…

  • 【学習塾経営者向け】(記事):推薦対策の授業を行う

    これは塾を経営している人に限った話ですが、大学受験の推薦対策の授業を行うことは経営面からすればデメリットです。なぜなら推薦で大学が決まってしまえば、ふつう、そこでその生徒が退塾をしてしまうからです。ですが推薦対策は是非とも各塾が行ってほしいと思います。 …

  • 【先生用】(記事・世界史):大局をきちんと伝える

    世界史を教えている先生にとっては、言わずもがなですが、歴史では大きな時代の流れが重要ですし、ここにこそ歴史を学ぶ醍醐味があるように思います。 しかし、意外と生徒には「大きな流れ」が伝わっていないことが多いです。それは、丸暗記もしながら何回か各項目に触れることや、そもそも一通り理…

  • 【先生用】(記事):模試の受け方

    今の時代は模試を予備校に受けに行くことがかなり少なくなっていて、自分の学校で受けたり、通っている塾で受けたりできます。生徒にとっては非常に便利ですし、先生側も成績管理がしやすくなります。このようなメリットは確かにありますが、反面全く緊張感なく模試を受けたり、もしくは欠点とかもない…

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